自然形体療法院

オスグット・半月板損傷・変形性膝関節症に千葉県四街道最新の整体、自然形体療法

こんな症状の方も諦めないでください オスグット 半月板損傷 自然形体療法
HOME >  膝の集中施術  > オスグット、変形性膝関節症、半月板損傷

こんな症状の方も諦めないでください

オスグット病(成長痛)

オスグット(成長痛)で好きなスポーツで練習制限を余儀なくされ悔しい思いをしていませんか?

自然形体で早期の完全復帰が可能です。

オスグット(成長痛)は、「これくらいの痛みなら大丈夫?と運動を続けているとどんどん治りにくくなってしまいます。」「痛みをかばったままだと偏った筋肉や動作が身につくとともに他の体の部位を痛める原因にもなります。」

  • オスグット病とは

    オスグット病とは

    小学校高学年から中学生の生徒が、スポーツ活動によってしつがい靱帯の付着部である
    けいこつ粗面に痛みや骨の隆起を訴え痛みや腫れをもたらす疾患です。
    サッカー・野球・バスケットボール・陸上などの選手によくみられます。
    又、成長期の子供に多く成長痛とも呼ばれています。

  • 通常の治療では

    治療は原因となるスポーツ活動一時中止し湿布、消炎鎮痛剤でいたみ止めをします。
    通常は3月程度で治癒するが、再発することも、手術をする場合もあります。

1 :オスグットの痛みは解消できます。

  オスグット病は病気ではありません。

  膝の痛みは靱帯や筋肉のはく離が原因です。しかも根本から解決する方法があります。

  その理論も方法も確立しています。屈伸時の痛みも数回で解消できます。

 

2 : 無痛で短時間の施術です。

  自然形体はオスグット病に関して原因を解明して以来、概に10数年の実積があります。

  施術も短時間で終わり、痛みもなくなり、屈伸も楽々と出きるようになります。

 

3 : 再発の心配不要、同じ起因(原因)で再発はしません。

  オスグットは膝関節の位置が変わったために起こります。

  痛みが原因で、その部分を身体が保護をしようとするために、けい骨粗面の隆起が起こります。

 

4 : 短期間で競技に復帰できます。

  原因を解決するので、運動能力も身体能力も落ちません。身体全体を整えるので、能力は逆に上がります。

  治療中のの痛みもまったくありません。

  安全なので、安心して治療を受けられます。

 

5 : 即座に膝の屈伸が出きるようになります。

  靱帯、筋肉、腱のむごい損傷さえなければ、その場で跳ぶ事も走る事も痛みを全く感じずに出来ます。

  靱帯、筋肉、腱の損傷による痛みも、むごくさえなければその場で解消します。

 

6 : 治療後の注意

  オスグット病の膝の痛みは、その場で解消します。

  筋肉、靱帯、の損傷がむごい場合は、回復に多少時間を要します。

  程度により1週間~1ヶ月は無理をしないで下さい。

変形性膝関節症

  • 変形性膝関節症とは

    変形性膝関節症とは


    膝関節に過度な負担が繰り返しかけられると、関節軟骨がだんだんとすり減り、
    骨や関節が変形する病気のコト。

  • 通常の治療では

    膝の腫れや変形の少ない症状では、
    シップや痛み止めの飲み薬などの消炎・鎮痛剤が処方されます。
    水(関節腋)が溜まっていれば注射で抜いたり、炎症が強い場合は「ヒアルロン酸注射」をします。
    膝の変形が著しい場合は骨を削ったり、人工関節を入れる手術があります。

膝が痛くなると膝だけが悪い様に思いがちですが、

からだ全体のバランスが膝に影響を与えているケースが非常に多く見られます。

まずは膝関節だけではなく、からだ全体の歪みや捻じれを取って、全身のバランスを整えます。

そして、膝周辺の筋肉や腱の緊張を取り除きます。

緊張から解放されると少しずつ動かせる範囲が広がっていきます。

膝関節にバランスよく体重がかかると、正しく関節を動かすことが出来るようになり、

自然形体療法の手法により、膝の関節を正しい位置に戻します。

靭帯、筋肉、腱のむごい損傷でなければ、痛みはその場で解消されます。

半月板損傷

  • 半月板損傷とは

    半月板損傷とは

    半月板とは大腿骨と脛骨の関節面にかかる圧力を分散しショックをやわらげるためのものです。
    半月板には痛みを感じる神経がなく、膝の軟骨にも痛みを感じる神経はありません。
    膝に痛みが生じるのは、その周辺の筋肉、腱、靭帯の損傷で痛みが発生しています。

  • 通常の治療では

    ほとんどのケースが手術で、遊離した半月板を取ったり、縫合したりしますが、
    手術後、元の運動機能に回復できない例も多くあります。

半月板損傷は膝周辺の筋肉の異常緊張によって

半月板への付加が増大し、損傷するものと考えられています。

膝周辺の筋肉の緊張をとり、自然形体療法の手法により

関節の接合面を整え、半月板にかかる負荷を軽くします。

そうすることで、手術を行うことなく、潰れたり切れたりした半月板の回復を促進します。

しかし、半月板損傷が治ることと、筋肉や腱、靭帯の損傷による痛みが残る事とは全く違います。

筋肉や腱、靭帯の損傷は軽いものであればその場で治りますが、

損傷の状態が酷ければ痛みがなくなるまでに時間がかかることがあるのです。